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音楽作成に最適な8チャンネルマルチトラックレコーダー「Rectools08pro」
「Rectools08pro」はiPhoneの直感的な操作を生かした音楽作成アプリで、音を多重に録音することが出来ます。
サウンドエディット機能や、イコライザー機能もあるので音楽作りに最適です。
発売当初は3000円ぐらいしたアプリですが、現在(2010/1/14)キャンペーン中により350円!
このアプリの特徴は、
8チャンネルマルチトラックレコーディング
音源製作には欠かすことのできないマルチトラックレコーディングが可能です。
サウンドエディット機能
収録したサウンドの加工編集が簡単に行えます。
イコライザー
3バンドパラメトリックイコライザー搭載。
各チャンネル20Hz?20KHzの周波数帯と音量が設定でき、ブースト/カットは±12dBで、積極的な音質調整が可能です。
ミキシングコンソール
レコーディングスタジオ同様、ボリュームフェーダー、パンポッド、EQ、ミュート、ソロを各トラックチャンネルに搭載。全体の出力フェーダも同時に操作可能です。
オーディオプール
各プロジェクトごとにサウンドデータの管理が可能でき、コピー、削除ができます。
ひとつのサウンドデータの使用数を確認することもできます。
メトロノーム機能
楽曲制作をする為に必要なクリックできる正確なメトロノームを搭載。
PC SYNC機能
同一Wi-Fiネットワーク上のPCに、収録したデータを転送することが可能です。
各社マイクロフォン公式対応
Yudoでサウンドチェックを行い、推奨マイクにて動作を確認しております。
といったものがあり、楽器会社のMTRレコーダーにも負けない性能があります。
それぞれの音楽はプロジェクト単位で管理できます。
まずは新規プロジェクトを作ります。
あとは録音していくだけなのですが、直感で操作が分かってしまうのがこのアプリのすごいところ。
新しくトラックを追加したければ「ADD TRACK」をタップし、録音したければ録音ボタンを押すだけです。
録音はiPhoneの付属イヤフォンやマイクを利用することも出来ますし、周辺機器メーカーが販売する外部マイクロフォンにも対応しています。
このアプリでは4トラック(8チャンネル)まで管理することができます。
昔のバージョンでは不安定だったようですが、今は安定度はあがっているようです。
iPhoneアプリらしく、PCとデータのやりとりも出来ます。
Wifiでローカルネットワークに接続していれば簡単に転送できますね。
右のタブをMIXIERに切り替えるとミキシング画面が表示され音の調整が出来ます。
音好きにはたまりませんねー。
使い方は音楽作成もそうですし会議の録音としても便利ですね。
可能性が多数あるアプリです。
さっそく、「ギター+声+ハモリ+タンバリン」で録音しようかな(笑)
詳しい使い方は公式サイトにHOW TOとして掲載されていますので、使われる方は見てみてください。
http://www.yudo.jp/music/rectools/howto08
レビュー一覧
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ニックネーム
iStation_staff
コメント
私は家でギターを弾くことが多いのですが、そんなときにこのアプリとであって、衝動買いしてしまいました(笑)
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ニックネーム
Jaylyn
コメント
I might be baenitg a dead horse, but thank you for posting this!
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ニックネーム
ptuitd
コメント
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